ABOUT

旅に出る、旅で聴く... 旅を何倍も楽しくしてくれる素敵な音楽。
"旅×音楽"をコンセプトに、邦楽、洋楽合わせ全14アーティストが参加した
これまでにない"旅"のコンピレーション・アルバム『VOYAGE』作りました。

大好きな音楽を聴いて旅に出たくなったり、旅先で美しい音楽聴いて感動が増したり。
また、帰ってからそんな想い出に刻まれた音楽聴いて余韻に浸ったり興奮したり...
そんな体験を1枚のコンピレーションCDで実現させたい。ただそんな想いで、
自分が感じる、旅というイメージに合うアーティストの、美しい楽曲だけをセレクトしてみました。

もちろん旅でなくてもいいのです。ドライヴとして、ルームミュージックとして、通勤のお供にも...
あなたのライフスタイルに合う様々な環境でゆっくり楽しんで頂ければと思います。
音楽の楽しみ方は自由です。

それと、ただ楽曲を並べた訳ではなく、曲順にも拘ってるので是非通して聴いてほしいのですが、
色んなタイプの楽曲が揃ってるので、その時の気分に合わせて断片的にも楽しめると思います。

今作に参加して頂いた各アーティストの紹介はこちらのサイト内に掲載しているので、
このCDで初めて知って気になるアーティストがいれば是非チェックしてみて下さい。

最後に、この企画に賛同し、御協力頂いたアーティスト、レーベル、ディストリビューション、
そして制作に関わってくれた沢山の関係者、仲間達に大きな感謝を。


Bayon production

TRACKLIST

V.A. / VOYAGE ~Sunset Afternoon~

01. komorebi (in the forenoon)
02. Bibio / À Tout À L'heure
03. L.E.D. / ventus
04. SPECIAL OTHERS / Uncle John
05. Toro Y Moi / New Beat
06. I Am Robot And Proud / Touch/Tone
07. Schroeder-Headz / newdays
08. Based On Kyoto / Flower
09. Chari Chari / Aurora
10. Calm / East Wind
11. rei harakami / Bioscape
12. 七尾旅人×やけのはら / Rollin' Rollin'
13. EVISBEATS / いい時間
14. kurozampa / hiyaoroshi
Total Time 74:16

BAST-1001 ¥1,890 (tax in)
Bayon production / stereo Co.,Ltd.

TRAILER

ARTIST

Bibio

世界で放映されたamazon Kindle 3、そしてGoogle GlassesのCM (現在までにYouTubeの再生回数は2000万回以上を記録)、そしてここ日本でも某車メーカーの人気CM「負けるもんか」(2012年度ADCグランプリ受賞)に楽曲を提供するなど、すでに多くのリスナーの耳にその音楽を届けているビビオ(BIBO)。〈Mush〉からリリースされた初期作品が、ボーズ・オブ・カナダやクラークを魅了するなど賞賛を浴び、これまでに名門〈Warp〉から3枚のアルバム作品『Ambivalence Avenue』『Mind Bokeh』『Silver Wilkinson』をリリース。フィールド・レコーディングによって生まれる繊細なサウンド作り、柔らかな手触りを感じさせるアナログの質感、そして心に響く美しい旋律によって、多くのファンを魅了し続けている。
http://warp.net/records/bibio

L.E.D.

様々なフィールドでキャリアを有するメンバー 7人により、2000年に結成。rock、funk、hiphop、house、dubstep、shoegaze、ambient、minimal、electronicaまで多様な要素をバンド独自の有機的フィルターを通して解体、再構築。既存のインスト、ポストロック勢とは明らかに一線を画す、映像を強くインスパイアさせる、まさにシネマティックなサウンドスケープを展開している。2009年にマンガ家であり映像作家でもあるタナカカツキとのコラボレーション(アルバムアートワーク、ライブVJ、PV)が話題となったファーストアルバム『Gaia Dance』、翌2010年にはバンド初のボーカルトラックにクラムボンの原郁子を迎えた楽曲「I'll(アイル)」を含む2ndアルバム『elementum』、2012年にROVOの益子樹のミックス、マスタリングによる初のライブアルバム『in the universe』を発表。その間もCalm、moshimoss、YOGURT & KOYAS、DJ Funnel をリミキサー陣に迎えたremix限定アナログ盤のリリース、2013年4月には3rdアルバム『in motion』を発表。Salyu、志人(降神)の2組のアーティストを招きコラボを実現。ツアーファイナルでは初のワンマン公演を開催し大盛況に終わる。ライブでは、"朝霧JAM"、"頂フェス"、"NATURAL HIGH"など野外フェスへの出演も多数。また、現代アートの新鋭•名和晃平の制作ドキュメント映像のBGMや、スノーボーダーで写真家でもあるニール•ハートマンの人気スノーボードムービー『Car Danchi』シリーズで2作続けて楽曲が使用されるなど、映像とのコラボレーションを軸に活動の場を広げている。
http://led-net.com/

SPECIAL OTHERS

1995年、神奈川県立岸根高校の同級生だったメンバーにて結成。2006年、ミニアルバム「IDOL」にてメジャーデビュー。以後、様々なフェスへの出演や、ジャンルの垣根を越えた多くのアーティストとの共演など活動の場を拡げる。
コラボイヤーと銘打った2011年には、様々なアーティストとのコラボレーション作品集「SPECIAL OTHERS」をリリース。2012年にはバンド史上初となる「ものすごい規模の全米ツアー!?」を成功させ、10月にリリースした5thアルバム「Have a Nice Day」ではオリコンチャート8位に初登場し、4作連続となるTOP10入りを果たした。今年6月にはジャムバンドとして初の日本武道館でのワンマンライブを開催しSOLD OUT。10月にはライブの模様を収めたDVDとCDがリリースされている。
http://www.specialothers.com/

Toro Y Moi

86年生まれ米サウスカロライナ州出身カリフォルニア州バークレー在住、アフリカ系の父親とアジア系の母親を持つチャズ・バンディックによるプロジェクト。10年にアニマル・コレクティヴが主宰する<Paw Tracks>を傘下にもつ米人気レーベル<Carpark>からデビュー。11年に発表した2作目『アンダーニース・ザ・パイン』は国内外のメディアで年間ベストとなり、大きな注目を集める。12年2月にはHostess Club Weekenderで来日。13年1月、約2年ぶりとなる通算三作目 『エニシング・イン・リターン』をリリースした。
http://www.toroymoi.com/

I Am Robot And Proud

カナダはトロント出身、ショウハン・リームのプロジェクト。トロント王立音楽院で10年間クラシックピアノを学んだ後、コンピューターサイエンス科の学位を取得。2000年から手塚治虫『鉄腕アトム』にちなんだIARAP名義にて音楽活動を開始。エレクトロニックとオーガニックを巧みに融合させた、柔らかで丸みを帯びた記名性の高い音色と、牧歌的で優しく沁みるメロディ、どこまでも心地よいテンポのIARAPサウンドを確立。ペンギンジャケで知られる3rdアルバム『the electricity in your house wants to sing』(2006)は日本でも大反響を呼び、Tower RecordsのNew Ageチャート、iTunesのElectronic Musicチャートで一位を獲得。初の日本盤リリースとなった4thアルバム『uphill city』(2008)も大ヒット、現在までロングセールスを続けている。IARAPのリリース&ツアー以外にも、YAMAHA「TENORI-ON」のモニター、プレイステーションソフト『サウンドシェイプ』の開発、アディダスやカロリーメイトのCMへの楽曲提供、DE DE MOUSEやAira Mitsukiらのリミックスを担当するなど、その活動は多岐にわたり、2009年にはカンファレンス・イベント『PUBLIC/IMAGE.METHOD』にて、最近ではPerfumeとの仕事が国際的にも大きな話題を呼んでいるアーティスト真鍋大度とコラボレーションを果たしている。オリジナル・アルバムとしては5年振りとなる5thアルバム『touch/tone』を2013年9月にリリース。
http://www.robotandproud.com/

Schroeder-Headz

数多くの著名ミュージシャンのサポートとして活躍するキーボーディスト、渡辺シュンスケによるソロ・プロジェクトにして、ピアノとベース、ドラムスによるインストゥルメンタル・トリオ。その名前はアメリカのアニメ"PEANUTS"(日本名:スヌーピー )に登場するトイピアノを弾く男の子、シュローダー君に由来している。クラシック、ジャズ、ダンスミュージック、エレクトロニカなどを通過した現代の耳を持つ、リリカルな男子の脳内イメージ、そして同アニメの音楽を担当したビンス・ガラルディ・トリオへの敬愛の意も込めて。2010年のデビューアルバム「ニューデイズ」はいまだにバックオーダーの止まらない超ロングランヒット、2011年のカバー・ミニ・アルバム「ピアノ・ア・ラ・カルト・フィーチャリング・シュローダーヘッズ」では、本家シュローダー君とアートワークで夢のコラボ、収録されたDE DE MOUSE の大ヒット曲 “baby‘s star jam” のカバーでは、特徴的なオリジナル・ヴォーカル・トラックを使用し、Schroeder-Headz meets DE DE MOUSE ともいえるエレクトロと生演奏が見事に融合した1曲として高い評価を得てここ最近は『土岐麻子 meets Schroeder-Headz』としてのライヴも全国各地で活発に行っている。
http://www.plankton.co.jp/schroederheadz/

Based On Kyoto

京都を拠点に活動するDJ/アーティスト/プロデューサーのDAICHIと、DUBDUB ON-SENG、dubmarronics、勝井祐二(ROVO)と山本達久(NATSUMEN)とのプラマイゼロ、他、様々なバンド/ユニットで活動す るギタリスト、マロンを中心に、ハウス、エレクトロ、アンビエント、ダブ、ソウル、ジャズ、ロック…様々な音楽を消化しながら、日本人にしか 出せない グルーヴを追求するダンスミュージック・ユニットとして2006年結成。様々なミュージシャンとセッション/コラボレーションしながら、関西のクラブシー ンを中心に積極的にライブを行い、全国各地のパーティーに出演。主な共演者としてはTHEO PARRISH、IDJUTBOYS、FILASTINE、HIFANA、PARA、JUZU aka MOOCHY、ALTZ、A HUNDRED BIRDS、KUNIYUKI、岩城健太郎、サヨコ・・・など多岐にわたる。2007年に(JET SET)よりリリースされたコンピレーション・アルバム「4 Season」に初楽曲”Flower”を提供。12インチ・カットもされ、日本のクラブ・シーンでヒット、さらにジャイルス・ピーターソンがBBCラジ オ「WORLDWIDE」でもプレイし、国内のみならず海外でも話題となる。2008年秋に(JAPONICA)の第1弾でリリースされジャ ンルレスに ヒットしたDUBDUB ON-SENGの12インチ・シングル”Calypso On-seng”で初リミックスを披露。2009年にはUSの人気ヒップホップ・レーベル(STONES THROW)の最注目アーティストJAMES PANTSのリミックスを収録したファースト・シングル”Flower”、岩城健太郎のリミックスを収録したセカンド・シングル「I Want You」をリリースし、待望のファーストアルバム「Based On Kyoto」をリリース。2010年にはアルバム収録の人気曲「Sunrise」、そしてRECLOOSE (Planet E、Sonar Kollektive、Rush Hour) & Franck Booker のリミックスを収録したサード・シングルをリリースした。
http://www.basedonkyoto.com/

Chari Chari(Kaoru Inoue)

DJ/プロデューサー。神奈川県出身。高校時代から20代前半までパンク~ロック・バンドでのギタリスト経験を経て、Acid Jazzの洗礼からDJカルチャーに没入する。94年より"chari chari"名義で音楽制作も本格的にスタート。"真空管"、"MIX"、"BLUE"、"WEB"などの都内クラブで活動を続け、99年"chari chari"として、あらゆる音楽体験を昇華した1stアルバム「spring to summer」をリリース。以降、リリース作品、リミックスは多岐に渡る。以降の主なリリースは"chari chari"「in time」、"Kaoru Inoue"「The Dancer」。03年よりレーベル"SEEDS AND GROUND"を主宰。またDJの他、小島'DSK'大介とのミニマル・ギター・デュオ"Aurora Acoustic"などプレイヤーとしても活動中。これまで国内外のクラブ、または野外フェスティバルなどで数えきれないくらいのDJギグ、ライブ等を行ってきた。現在レジデント・パーティー"groundrhythm" @ AIRを拠点に活動中。2010年8月、Kaoru Inoue 2ndアルバム『Sacred Days』をSeeds And Groundよりリリース。以降、PCを使ったElectronic Liveも開始。2012年9月、3rdアルバム『A Missing Myth』をリリースし、長年の活動の集大成的な内容と話題になった。2013年現在、盟友CALMの新プロジェクト"Cosmic Blessing Ensemble"への参加や、自身の新プロジェクトなど、クラブという枠組みをも超えた活動が期待される。
http://www.seedsandground.com
http://soundcloud.com/kaoru324

Calm

デビューから15年以上もの間、Calm、K.F.、OrganLanguage、Japanese Synchro System等様々な名義を使い分け、数々の楽曲やアルバム、リミックス、ライブなどを手がけているクリエーター。
活動の幅は日本だけに留まらず、欧米を始め世界各地でもコアな人気を誇る。
また制作活動と平行して行っているDJ活動も、原音忠実再生を基本として、ときにはオリジナルのミキサー、ハイエンドの機材、カートリッジを持ち込み、もはやDJという枠に収まりきらないパーティーの選曲を繰り広げている。
最も得意とするのは、離陸から着陸までをたった独りでプレイし、これぞまさにCalmと言わんばかりの様々な音楽をミックスするスタイルだろう。
ダンスミュージックにフォーカスしたBound for Everywhere@Zero青山、自由気ままにラウンジミュージックをプレイする Oasis@Bar Music渋谷という両極端なパーティーを主宰している。
現在は活動の幅を広ろげ、バンド等のプロデュース、エンジニア、ミックス、マスタリング、CM音楽、クラブやカフェの音響/音楽のコーディネイト、執筆活動,,,etc、「Back to Basic」 「No Limit」を信条に、様々なことにチャレンジしている。
http://www.music-conception.com/calm/

rei harakami

1997年、12インチシングル「rei harakami ep」でデビュー後、現在に至るまで数々のアルバムを発表。'01年の3rdアルバム『red curb』以降、矢野顕子、UA、ショコラ等の作品のプロデュースや、くるり、ナンバーガール、Great3等の楽曲のリミックスを手がける。'05年に は4thアルバム『lust』を発表。その他、矢野顕子とのユニットyanokamiとして2枚のアルバムのリリースをはじめ、度々の夏フェス出演や地方 公演などのライブ活動、映画やプラネタリウムへのサントラ音楽の提供、CM音楽やWEBでの音楽制作等を手がける。海外での活動も’05年の Sonar(スペイン)出演をはじめフランス、ドイツでのライブなど多岐に渡る。’09年には未CD化音源、初期のリミックス音源、他アーティストのプロ デュー ス/アレンジ作などレア音源をリマスタリングし、アーカイヴした「あさげ」「ゆうげ」を同時リリース。その後、燃え尽きたかの様に、のらりくらりとその日 暮し。2010年に入って、タブラ奏者のユザーンからの電話1本で、『川越ランデヴー』の制作に携わってみたり、『ミスターモーニングナイト』を1日で 作って弾き語りしてみたり、yanokamiを再始動してみたりと、さっぱり一貫性が見えない今日この頃。
http://www.rei-harakami.com/

七尾旅人 × やけのはら

七尾旅人
1979年生まれのシンガーソングライター。98年のデビュー以来、驚異の3枚組アルバム『911fantasia』や『Rollin' Rollin'』『billion voices』で旋風を巻き起こし、2012年、最新アルバム『リトルメロディ』をリリース。唯一無二のライブパフォーマンスは必見。自身のライフワークと位置づけ全国各地で開催してきた弾き語り独演会「歌の事故」、全共演者と立て続けに即興対決を行う「百人組手」の二つの自主企画を軸に、各地のフェス、イベント、Ustでも伝説的ステージを生み出し続けている。
2013年からは声だけで新しい音楽を追求するバンド「VOICE!VOICE!VOICE!VOICE!VOICE!VOICE!VOICE!」も始動しさらに目が離せない。(現在、超絶ヒューマンビートボクサー櫻井響とオルタナティブ聖歌隊カントゥスと小鳥2羽を擁する。)
開発に携わって来た自力音源配信ウェブサービスDIY STARSを使って2011年3月17日より【DIY HEARTS 東北関東大震災義援金募集プロジェクト】を継続中。
http://www.diystars.net/hearts/
情報は主にTwitterとメルマガにて発信中。
http://tavito.net/

やけのはら
DJ、ラッパー、トラックメイカー。『FUJI ROCK FESTIVAL』、『METAMORPHOSE』、『KAIKOO』、『RAWLIFE』、『SENSE OF WONDER』、『ボロフェスタ』などの数々のイベントや、日本中の多数のパーティーに出演。年間100本以上の多種多様なパーティでフロアを沸かせ、多数のミックスCDを発表している。またラッパーとしては、アルファベッツのメンバーとして2003年にアルバム「なれのはてな」を発表したのをはじめ、曽我部恵一主宰レーベルROSE RECORDSのコンピレーションにも個人名義のラップ曲を提供。マンガ「ピューと吹く!ジャガー」ドラマCDの音楽制作、テレビ番組の楽曲制作、中村一義、メレンゲ、イルリメ、サイプレス上野とロベルト吉野などのリミックス、多数のダンスミュージック・コンピへの曲提供など、トラックメイカーとしての活動も活発に行なっている。2009年に七尾旅人×やけのはら名義でリリースした「Rollin' Rollin'」が話題になり、2010年には初のラップアルバム「THIS NIGHT IS STILL YOUNG」をリリース。その後、Stones Throw15周年記念のオフィシャルミックス「Stones Throw 15 mixed by やけのはら」を手がけ、2012年には、サンプラー&ボーカル担当している、ハードコアパンクとディスコを合体させたバンドyounGSoundsでアルバム「more than TV」をリリース。2013年3月、新しいラップアルバム「SUNNY NEW LIFE」をリリース。
http://yakenohara.blog73.fc2.com/

EVISBEATS

Trackmaker。奈良県出身、大阪府在住。元韻踏合組合、2004年から作曲家EVISBEATSとして活動。これまでに韻踏合組合、SHINGO★西成、般若、KREVA、ET-KING、RHYMESTER、鎮座DOPENESSなどのアーティストに楽曲を提供している。 2008年にはソロアルバム「AMIDA」、そして2012年にセカンドアルバム「ひとつになるとき」を発表。自身のブログ/ウエブストアではインスト集やミックスCDなどを発表しファンから根強い支持を受けている。
http://amida.blog27.fc2.com/

kurozampa

zampa(タブラを中心とした即興演奏をマイペースに続けるバンド)、諸(他と一線を画した、具体的な物語を想起させるライブペイントを行うhamatsubshiと、マーブリングVJという新たなジャンルを生み出したmitchelの異色な二人組)に、なな(妖艶な舞踊で観る者を魅了し、PV出演などで活躍するベリーダンサー)を加えた8人で構成され、重なり合い、干渉し合いながら渾然一体となり、豊穣で残酷で無常な舞台を作る。
http://kurozampa.com/

BUY

2013.11.13 wed
ON SALE